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LIXILシステムキッチン体験会2

こんにちは、「大いに和める健康で便利な住宅」を提案する営業マンこと

エーシン営業担当、大和康利です!

 

前回に続いてリクシルシステムキッチン「リシェル」の体験会についてです。

こちらのキッチンは「ひろびろWサポートシンク」と言って広いシンクの上にスライドするマルチプレートやまな板があるのが特徴です。

このようにエビの殻剥きもシンクの上で行えるので例えば洗いながらも簡単。

洗っていない物を下段(底)に仮洗いした物を中段水切りに仮置きなど使い分けができます。

シンク内に洗っていない物があっても中段や上段のプレートで調理が進められるのは便利だと感じました。

さらにこの水栓は手をかざすと自動で水が出るので手が油っぽくても泡っぽくてもいちいちレバーを操作しなくても手や物を洗うことができる優れものです。

下にあるセンサーはかざしている間中に水が出て、ずっと出したい場合は上のセンサーにかざすだけという簡単操作。

洗い物をかざすだけで水が出るので節水できますよ♪

 

リクシルショールームでの体験会で最新のキッチンを使わせていただき、これは料理が楽しくなるなと感じました。

ぜひ皆さんもショールームで体験してみてください♪

 

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LIXILシステムキッチン体験会

こんにちは、「大いに和める健康で便利な住宅」を提案する営業マンこと

エーシン営業担当、大和康利です!

今日は定休日のLIXIL松本ショールームにてエーシン貸し切りでのシステムキッチン体験会を開いていただきました。

体験させていただいたことを紹介いたします。

LIXILリシェルはセラミック天板なのでまな板がわりに天板で切れちゃいます!

バーナーで焼き目をつけちゃえます!

炙ることはなかなか家庭で行わない、というかやろうと思わないですが天板に気を遣わずにいられます。

ステンレス天板でも切れますが傷がつきますし、バーナーで炙ったらステンレスが薄いので下地が燃えそうです。

熱に強いのでオーブンから出して熱いままの黒いお皿をそのまま置いても大丈夫でした!

熱いフライパンとかやかんなど鍋敷きいらずなのは便利です。

とりあえず今回はここまで。

 

システムキッチン、進化してますね♪

 

 

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シャリキン

こんにちは、「大いに和める健康で便利な住宅」を提案する営業マンこと

エーシン営業担当、大和康利です!

 

今日は私がはまっているお酒のお話しです。

キンミヤ焼酎をシャーベット状に凍らせた「シャリキン」です。

焼酎を凍らせているので氷いらずでそのままハイサワーなどで割れば出来上がり♪

氷を入れないので最後まで味が薄くならないのがグッドです。

またキンミヤ焼酎は後味が少ないので割るものの邪魔にならないのがまたグッドです。

しかも値段もお手頃♪

これからの季節には最高ですよ~

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小松菜収穫

こんにちは、「大いに和める健康で便利な住宅」を提案する営業マンこと

エーシン営業担当、大和康利です!

 

弊社ウッドデッキのプランターにて小松菜が豊作です。

以前展示会でいただいた種を事務の田村さんが大切に育てて収穫となりました。

無農薬で栄養一杯の小松菜です♪

種もまだまだあるのでもう少し楽しめそうですね。

 

 

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竹小舞土壁

こんにちは、「大いに和める健康で便利な住宅」を提案する営業マンこと

エーシン営業担当、大和康利です!

 

さて上の画像、何でしょうか?

こちらは竹小舞で下地組した土壁の解体写真です。

今リフォームさせていただいているお宅ですが築100年近いので土壁仕上げがされています。

土壁に使用される材料はすべて自然材料。

竹、貫(木)、麻紐そして土。

自然材料だから土にかえるエコロジーな壁ですね。

土壁の性能は、

1、調湿に優れている!

2、蓄熱に優れている!

3、消臭に優れている!

デメリットは経年変化で隙間やひび割れがおこることで断熱性や気密性が下がることや施工コストが高いことがあげられます。

特に施工に関しては施工する職人がほとんどいないため採用されなくなってしまいました。

またリフォーム屋とすると解体時の土ほこりが凄く養生が大変なのと搬出処理も気を使います。

昔の技術が廃れていくのは寂しいですが今の建材も断熱気密、調湿に優れたものもあります。

時代にあったちょうどいいリフォームを手掛けていきたいですね。

 

 

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ひょっこりはん

こんにちは、「大いに和める健康で便利な住宅」を提案する営業マンこと

エーシン大和です!

 

先日の朝、消防操法の練習にて撮れた写真。

月がひょっこりはんしてます(笑)

なんかかわいくて撮っちゃいました。

月はひょっこりはん、私はほっこりはんなひとときでした♪

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誕生日

こんにちは、「大いに和める健康で便利な住宅」を提案する営業マンこと

エーシン大和です!

 

えー自分で言うのもなんですが。。

本日は私の45歳の誕生日でして毎週水曜日にブログ更新していたらたまたまこの日に当たっただけでなんとなく話題としてあげてみました。

家族でも一応ケーキなどを用意していただいてお祝いしてもらうんですが今朝息子が「今日誕生日だよね?僕チョコレートケーキが食べたいな!」と誕生日が嬉しいというかケーキが食べられるから嬉しい日になっております。

寿命を全うできるとするとほぼ折り返し地点にきたかなという年齢までやってきましたが、仕事上私の親と同い年くらいのお客様とお話しすることで私はまだまだだなと感じることが多いです。

やはり経験、実体験してきたことに関するお話しを伺えることは本当にありがたいことだと思います。

これからも経験を仕事に生かして頑張っていきたいですね。

 

 

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謎の黄色い粉

こんにちは、「大いに和める健康で便利な住宅」を提案する営業マンこと エーシン大和です。

最近、車や道路などに黄色い粉が付着していませんか?

黄砂?アカシア?なんて声も聞きますがこちらは「赤松」だそうです。

黄色なのに赤松?って感じですが赤松花粉の色なんですね。

スギ花粉以上に黄色く染まりますがこちら赤松花粉はアレルギー症状は出にくいとのことです。

しかしスギやヒノキで弱り切った私の目や鼻は赤松花粉も少し反応するようで目が赤くたまにクシャミも出ます(涙)

また弊社ではただいま外装塗装真っ盛りですが屋根に付着した花粉がなかなか曲者で職人泣かせですね。

もう少し飛来するそうですのでお付き合いせねば。。。

 

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外装リフォームの見極めが大事です

 

こんにちは、「大いに和める健康で便利な住宅」を提案する営業マンこと

エーシン大和です!

 

暖かくなってエーシンでも毎週外装リフォームの着工が出てくる季節になってきました。今回はその外装リフォームの見極めについてお話します。

外装の屋根や外壁はおうちのリフォームの中でも重要な場所になります。

屋根が錆びて穴があいたり外壁が腐食して雨水が侵入することでおうちの重要な柱や梁などに影響が出るからです。

基本的には定期的に塗装で保護することにより長年保つことができますが場合によっては塗装では保ちきれないこともあります。

例えば上の写真のような剥がれ。こちらは窯業サイディングという粘土やセメントなどを高熱処理して固めたものですが表面の保護している塗装部分が剥がれてしまい水に弱い部分があらわになっています。この状態ですと雨水がそのまま染み込み腐食して穴があく可能性があります。

こちらを直すには塗装では難しくサイディング自体を張り替える必要があります。

このようになった原因は上の写真のように釘打ちしてある部分が割れて水が入り凍結して爆裂してその爆裂したところからまた水が入り広範囲になっていったと予測できます。

まだこの釘の周りだけの爆裂状態であれば部分補修して塗装をすることは可能です。

上の写真はサイディングの継ぎ目になります。

継ぎ目がひび割れていますがこれはシーリングが痩せてひび割れして下の青い部分が見えてきています。

サイディングの木口は防水処理されていないのでこのシーリングが切れてしまうと雨水が侵入して腐食する可能性があります。この状態も塗装では直すことができずシーリングの打ち替えが必要になります。

 

このように外壁サイディングの場合をみるだけでもリフォームの仕方を見極めなければ今後また早い段階で直さなければいけなくなるかもしれません。

リフォームの仕方、リフォームのタイミングは塗装工事以外も行えるリフォーム店に総体的に判断をしてもらった方が間違いがありません。

というわけで外装リフォームはトータルサポートできるエーシンまでご用命ください(笑)

ちなみに私、大和は「窯業サイディング診断士」という資格をもっていますよ~♪

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消防操法練習

こんにちは、「大いに和める健康で便利な住宅」を提案する営業マンこと

エーシン大和です!

 

4月頃から消防の操法大会の練習のために早起きをしております。

私は下諏訪町の第五分団で3年前に副分団長の任を終えてからまた団員に戻って活動しています。団員に戻るのは新人がなかなか入らないので活動人員確保のために再入団という形をとっております。

私の地区も若い人がいないわけではないですが、勧誘しても入団していただけない要因の一つがこの操法大会参加に伴う練習だと思います。

昔は人数もいたので大会に出たい人が揃った中での練習でしたが今は団員人数が少ない中で出場しなければならず、うちの分団においては20代の若い人の出場など久しくありません。

30代後半から40代の選手たちですがほとんどが仕事上で責任のある立場にありまた私生活でも子育てに忙しいながらも朝4時過ぎからの練習を行っています。

そのような状況ですが最近の操法はスピード重視で当然若く体力や瞬発力、脚力のある選手が強いわけでうちのようなアラフォー選手が敵うわけもなくとにかく仕事に支障が出ないようにケガだけには気を付けております。

操法というのは火を消すためにポンプ車や可搬ポンプを操る方法ということですが操法大会では消火スピードや規律(消防の所作)の動作、機材の扱い方などを採点する競技になっています。全国大会まであるので強い分団はほぼ1年中練習しているところもあるそうです。

そもそも操法は操る方法を消防団員に覚えてもらうために行っているかと思いますが時間がなく少子化など最近の情勢を見るとそろそろやり方を変えても良いのではと私は思います。

大会など行わずとも操法は学べます。

そしてうちの分団のような状況を抱えている分団もそう少なくないと思います。

消防団確保および消防団存続のためにも今の時代、今の若者にあった消防団活動を推進していただきたいですね。

 

 

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